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月末の伝票仕事で肩がガチガチになった母の真帆。湯上がりの夜、社会人の息子・律に肩を揉んでもらううち、指は腰へ、むっちりとした太ももの内側へと移っていく。仰向けになった母が目にしたのは、スウェットを押し上げる息子の正直な反応だった。
FANZA
単身赴任の夫が帰ってこない寂しさを打ち明けた真帆は、「マッサージのお礼」と自ら豊かな乳房で息子を挟みこみ、いやらしい言葉で責めながら喉の奥まで咥えこむ。胸に浴びせられたあと、順番を笑いながら初めての口づけを交わし、律はおへそから下腹へと舐め下りて、母を舌と指で果てさせる。夫からの「帰れない」という通知を伏せた母は、息子に生で求められて食卓に背を預け、立ったまま突き下ろされて膣の奥に受け止める。
抜いたあとに溢れ出る白いものまで見せつける、言葉責めの母に溺れていく実の母息子の禁忌を、サークル欲望愛着が描く濃密な母子相姦エロティックノベル。
