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■授乳フレンドからまんこフレンドへ、対面座位の愛情確認
FANZA
湯船の水をはねさせながらの対面座位のピストンを二人で自ずと奏ではじめ荒い吐息が更に二人を掻き立てた。
腰を突き上げてカスミを貫きあげるコツをつかんだ正邦は目覚めた一匹の雄として貪り倒すようにピストンを叩きこむ。
「あっ、あっ、あっあっあっあっ」
女をモノにしている実感が童貞を捨てた感動を上塗りする。更に強欲な支配欲が荒々しい腰の打ち付けに代わりカスミをラッシュのように貫いた。
蕩け言って項垂れるように口を開いてのけ反りかけるカスミを突きあげなら自分の獲物だという充足感を得た。
視線を落とすと重々しく張った乳房が誘うように揺れて両乳首から母乳の飛沫を飛ばしている。「こっちも吸って」と言わんばかりに自分の頬をたたく母乳の飛び散りにたまらなくなり正邦はカスミの腰から手を離すと両手で思いきり乳房を鷲づかみにした。
手の中いっぱい乳肉が食い込み柔らかさの中に行くつも弾力のある乳腺のコリがたわんだ。お構いなしにそれら丸ごとに乳房を搾り揚げると盛大なミルクのシャワーが両乳首から四方八方に飛び散った。
※表紙画像にAIを利用しております。
