午前零時のリビングソファ 〜泥●した息子を脱がせる母の指先〜の無料試し読み【5ページ目を読む】

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夫が単身赴任中の専業主婦・佐和子は、深夜、サークルのコンパで泥●して帰宅した大学二年生の息子・航平を介抱することになる。汗ばんだ服を脱がせる最中、子供返りした航平から冗談半分に甘えられ、胸を無邪気に揉みしだかれてしまう。
FANZA
苦笑いであやしていた佐和子だったが、不意に口から甘い吐息を漏らしてしまい、女性経験のない息子の「雄の本能」に火をつけてしまう。押し倒され、「もう少しだけ抱かれていたい」と言い訳を重ねて理性を手放していく母。息子の荒削りな情欲に身を委ね、二人は深夜のリビングソファで決定的な一線を越えていく。
総字数 約56,000字(読了時間 約1時間52分)
