【フル漫画】中年デブハゲチビの俺が『アイマス』の我那覇響を催●NTRしちゃおww|アポロン

中年デブハゲチビの俺が『アイマス』の我那覇響を催●NTRしちゃおww

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—これは中年デブハゲチビの俺が催●アプリを手に入れた物語—

俺は公園のベンチに座って、スマホをいじっていた。
ちょうどその時、目の前を一人の女の子が通り過ぎた。
――我那覇響。
テレビで見る、人気アイドルだ。
南国育ちらしい健康的な肌と、引き締まった体つきが印象的だ。
ポニーテールが揺れる姿は、さすがプロだ。
俺はそんな彼女を見て、ニヤリと笑った。
そして、俺の持っているスマホのアプリを起動した。
それは、不思議な力を持つアプリだった。
画面を操作して、我那覇響の方を向けた。
アプリの画面が、ピカッと光った。
響は、突然立ち止まった。
そして、フラリとこちらを振り返った。
「あの、何か御用ですか?」
元気のいい声だ。
しかし、その瞳には力がなかった。
「いや、大丈夫。それより、こっち来てくれ」
俺が言うと、響は何も疑わず、俺の隣に座った。
近くで見ると、もっと可愛い。
良い匂いがする。
「君、我那覇響だろ?」
「はい、そうです」
「俺の言うこと、何でも聞く?」
「はい、何でも聞きます」
完璧だ。
これで、好き勝手できる。

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